カトリックHIV/AIDSデスクとは
カトリック学校や青年層を対象にHIV/AIDSに関する正しい知識を広く伝え、偏見や差別を取り除くことを目指して活動しています。
日本では、今でも3~4人/日のHIV感染が報告されています。
HIV感染症は、 他の感染症と比べて
感染経路やそのメカニズムが明確に解明されており、
正しい知識があれば、予防できる病気なのです。
HIV感染症は、 他の感染症と比べて
感染経路やそのメカニズムが明確に解明されており、
正しい知識があれば、予防できる病気なのです。
私たちは、正しい知識を広く伝えることで、感染を未然に防ぎ、
合わせて、感染者への偏見・差別をも取り除くことができると考えています。
サポーター募集
- 応募用紙
*サポーターは随時登録募集しています*
活動例
◎ オリジナルのレッドリボンのついたトートバッグやキーホルダーを身につけ、話題にする。
◎ 所属する教会や団体で講演会を企画する。
◎ SNS(交流サイト)でデスクの勉強会や、公募中の企画を広める。
◎ ミニカードや小冊子を若者などに配る。
◎ デスクが参加する啓発イベントのボランティアをする。